


最も多い経路が「保険会社の営業担当者」であることに変わりはありませんが、その割合は急速に下がっています。
訪問型の営業に対し、長らく「受け身」であった消費者が、自ら足を運んで保険を選ぶという「能動的な姿勢」に変わりつつあります。郵便局や銀行での保険販売解禁と相まって、近い将来「保険は店に買いに行く」のが主流となる時代がやってきます。「来店型保険ショップ」は、そんな将来性に富んだビジネスです。


2000年3月、横浜港北ニュータウンに日本初の「生損保乗合いの来店型保険ショップ」を開業しました。保険業界全体で、新契約が伸び悩む中、私たちはお客さまに最高の顧客サービスを提供することを実践し、売上を着実に伸ばしています。
現在は、15万件以上の相談実績と北海道から沖縄に至るまで全国約160店舗を展開しています。