ライフパートナー:インタビュー

所属 : 営業教育部

9:00出社
メールチェック
9:15掃除
9:30朝礼
10:00相談会レクチャー
12:00ランチ
13:00打ち合わせなど
14:00分室卒業検定
16:00検定フィードバック
 18:00デスクワーク
メールチェック
19:00業務終了

前職は?

大手国内生保会社で10年程、勤務しておりました。
業務内容は、企業訪問営業・新人育成・法人開拓などを行っておりました。
営業という仕事を通じての人との出会い、チームとしてチカラを合わせることの大切さなどを学びました。

応募した動機は?

保険業界で仕事をしていく中で、2つの考えが出始めていました。
1. よりきめ細かくお客様の希望に応えるために、一社ではなく、複数社の取り扱いが必要だという考え
2. 『保険商品を販売する』のではなく、『保険の入り方』を営業する必要性があるという考え
それを、強く感じ始めていたとき、ライフプラザホールディングス(現社名:ほけんの窓口グループ)という企業の存在を知り、採用面接に伺いました。
ほけんの窓口グループの来店型代理店のあり方について、採用担当者からお話を伺い、社会における保険業の意義、お客様への思いが、自分が漠然と思い浮かべていたものであり、また、それらに真剣に取り組み、成功していることに憧れと尊敬の念を抱きました。
この会社で、もっと自分を成長させたい、自分を磨きたいと強く思い、応募・入社を決めました。

現在の仕事内容を教えて下さい。

営業教育部に所属し、ライフパートナーの育成に関わっています。
新人初期研修の研修トレーナーとして、熱海研修センターで研修を行ったり、名古屋分室のトレーナーとして、分室研修を行っております。
入社をされてからは、相談会デビューに向けての分室研修が始まります。相談会デビューまでの研修、デビューされてから4ヶ月目の研修、9ヶ月目の研修、または、エリアで集まる自主的な集合研修など、ライフほけんの窓口グループの研修システムは、常に、お客様の高い満足度の追及に真摯に取り組んでおり、その教育システムに関わることにより、自らこそが成長させて頂いていることが、楽しくて仕方ありません。

会社の魅力は?

入社したときから『教育システムが素晴らしい!』と思っていました。
しかし、ほけんの窓口グループの『教育』は『共育』でした。誰が誰を教えるのではなく、教えるものも教わるものも共に学び共に育っていく文化。学ぶことに謙虚であったり、、広げることに寛大であったり、自身が成長していくことにものすごく積極的であったり・・・。素晴らしい要素、素晴らしい社員の方がたくさんいらっしゃいます。
心から尊敬できる仲間がすぐそこにいる。こんな魅力的なことはありません。そんな人間的魅力ある方達だから、お客様のために本当にすべきことが出来る。『保険に携わる人々』が本当にしたいと思える仕事、ここではそれが出来る。当社の大きな魅力だと思います。

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